必要な時に診察させていただくこと、また、可能な限り高度な医療を提供させていただくこと。
この2つが両立できるよう日々心がけております。

診療科目

  • 小児科以外は時間予約制になりますので、ご予約のない方は、事前にお電話でお問い合わせをお願いします。電話番号は050-3137-6032です。
  • 18歳までの小児科受診を希望される患者様は、アイチケットで順番予約の上、ご来院ください。
  • 当クリニックのかかりつけ患者様で、緊急受診を希望される方は、お電話でお問い合わせをお願いします。電話番号は050-3137-6032です。
  • 新患の方でもお受けいたしますので、お気軽にお電話でご相談ください。お問い合わせ内容に応じた診療科目をご案内いたします。
    ただし、紹介状や健診結果が必要となる場合がございます。
  • 18歳未満の方は、養育者同伴での診療をお願いします。

診療内容

  • 内科系外来診療
  • 外科系外来診療
  • 小児科系外来診療
  • オンライン診療
  • 在宅診療
  • 予防接種・健診など
内科

高血圧をはじめ、糖尿病や脂質異常症、心不全、慢性腎臓病、骨粗しょう症などの慢性疾患、発疹や蕁麻疹、アレルギー性皮膚炎などの皮膚疾患に対応しております。
感冒や貧血などの身近な症状についてもお気軽に相談いただけます。
健診・人間ドックで高血圧や肝機能、血糖、LDL、中性脂肪高値を指摘された方もお気軽にご相談ください。
診断のために、血液・尿検査や1.5テスラMRI、16列CT、上下部消化管内視鏡検査、脂肪肝を数値化できる最新の超音波検査、フラットパネルディスプレイ(FPD)を用いた低被ばくレントゲン、DXA法による骨密度検査等を受けることが可能です。
発熱患者様には院内緊急血液・生化学・尿検査や新型コロナウイルス・溶連菌・百日咳のPCR検査、インフルエンザ・溶連菌・マイコプラズマ・RSウイルス・アデノウイルスなどの迅速抗原検査が実施可能です。
症状に応じて、医師が最適な検査を総合的にご提案いたします。
治療については内服処方や外来注射、点滴、在宅自己注射だけでなく、できるだけ薬剤の使用を少なくするように、医師・看護師・管理栄養士による食事や運動指導を行い、健康維持と改善をサポートしています。
なお、原因不明の症状が続く場合や重篤な症状が認められる場合、入院加療が必要と判断される場合には特定機能病院や地域の基幹病院、専門治療病院と病診連携いたします。
がんの早期発見への取り組みとして、当クリニックは高度医療機器を備えており、早期発見、早期治療を目指しております。
がんと診断もしくは疑われる際は、がん拠点病院と病診連携を行います。
今後は当クリニックで発見されたがんを具体的にお示しし、皆様のお役に立てたいと考えております。
また、通院中のかかりつけの患者様には、主治医として介護保険申請をサポートしています。

糖尿病内科

高血糖による頻尿やのどの渇き、疲れやすい、手足のしびれ、体重減少などの症状に対応しております。
また、治療中の患者様のシックデイにも対応しております。
健診・人間ドックにて血糖高値や糖尿病を指摘された方のご相談に応じます。
正確な診断のために、血液検査のみでなく、ブドウ糖負荷試験を行うことがあります。
血糖・HbA1C(ヘモグロビンエーワンシー)や尿検査は診察時に即時結果を確認し、かかりつけ医や糖尿病内科専門医が毎回最適な治療を検討し、提供しています。
下肢閉塞性血管障害診断のための下肢MRAや専門技師による下肢血管超音波検査、血管伸展検査(ABI)を行うことができます。
糖尿病によるしびれや感覚障害といった末梢神経障害診断のための誘発筋電図検査(DPN)を行うことができます。
治療は管理栄養士による食事指導をはじめ、経口血糖降下薬だけでなく、必要に応じてインスリン在宅自己注射導入・継続、GLP-1作動薬在宅自己注射導入・継続などの治療を病状にあわせて行います。
慢性腎臓病や下肢閉塞性血管障害、末梢神経障害などの合併症が進行した場合にも適切な治療を行います。
糖尿病性網膜症等の合併症確認のための眼科や歯周病予防・治療のための歯科への紹介も連携先医療機関に積極的に行っております。
なお、妊娠時のインスリン治療と意識障害を伴うような糖尿病性ケトアシドーシスには現在対応しておりませんが、地域の基幹病院と病診連携で対応させていただいております。

内分泌内科

動悸や発汗、イライラ、倦怠感などの症状で発症する甲状腺機能亢進症(バセドウ病など)の初期治療や維持療法、倦怠感やむくみの甲状腺機能低下症(橋本病など)の初期治療や維持療法を行っています。
下垂体機能低下症の慢性期治療に対応しております。
また、健診などで甲状腺腫大を指摘された方のご相談にも応じます。
甲状腺超音波検査や内分泌検査などの検査を必要に応じ行います。
メルカゾールやヨウ化カリウム、チラージンなどの内服治療を行っています。
甲状腺機能亢進症の急性増悪時や甲状腺腫大で甲状腺がんなどが疑われる際は、地域の基幹病院や専門病院と病診連携を行います。
なお、妊娠中の甲状腺疾患には対応しておりません。

循環器内科

胸痛や胸部絞扼感、動悸、息切れ、背部痛などの循環器症状に幅広く対応しております。
心房細動などの不整脈、狭心症や心筋梗塞といった虚血性心疾患、急性・慢性心不全などが対象疾患です。
急性心筋梗塞や不安定狭心症、大動脈解離、重篤な心不全で緊急治療が必要な場合は、緊急搬送対応します。
健診・人間ドックで、心電図異常などの循環器系疾患を指摘された方のご相談にも応じます。
症状に応じて心臓超音波検査、心電図、トロポニン・BNP・Dダイマーといった緊急血液検査、CT、FPDを用いた低線量レントゲン、24時間装着ホルター心電図などの検査を行います。
循環器内科専門医が病状に合わせた内服薬処方や定期的な経過観察などを行います。
カテーテル検査や治療、心臓ペースメーカー留置などが必要な場合は、東京西徳洲会病院循環器病センターなどの地域の基幹病院と病診連携を行います

消化器内科

腹痛や腹部の違和感といった症状、胃腸炎や便秘といった腹部の幅広い疾患に対応しています。
胸やけや心窩部痛、もたれ感などの消化器症状にも胃・十二指腸内視鏡(胃カメラ)検査を基本に対応しています。
便秘や下痢などの便通異常、血便にも大腸内視鏡(大腸カメラ)検査実施を含め対応しています。
健診・人間ドックで肝機能異常など指摘された際は最新の腹部超音波検査やCTを用いた診断を行います。
症状や疾患に応じて最適な検査をかかりつけ医や消化器内科専門医がご提案いたします。
胃カメラが苦手な方にも、鎮静や鼻から入れる胃カメラを使用しています。
血液検査のみならず、生検を含めた胃カメラ・大腸カメラをはじめ、MRIやCT、腹部超音波検査を行うことが可能です。
治療については内服薬による症状改善、大腸カメラを用いた大腸ポリープ切除も行っております。
胃カメラで萎縮性胃炎や胃・十二指腸潰瘍のある患者様にはピロリ除菌を積極的に行っております。
吐血や下血など緊急性のある場合は、地域の基幹病院に緊急搬送しております。
なお、急性肝炎や膵炎、急性虫垂炎、胆石症、総胆管結石症、鼠経ヘルニア、潰瘍性大腸炎、消化器がん(食道がん・胃がん・肝臓がん・胆のうがん・すい臓がん・大腸がんなど)が発見された際は、公立福生病院外科やがん拠点病院、特定機能病院や地域の基幹病院など様々な医療機関と病診連携しております。

呼吸器内科

長引く咳やたん、息切れといった呼吸器症状や肺炎や喘息、COPDなどの呼吸器疾患に対応しています。
健診・人間ドックの胸部レントゲンで異常陰影を指摘された際は、胸部CT検査を行い、肺がんの早期発見も心がけています。
FPDを用いた低被ばくレントゲン、16列CTのほかにも、COPDの診断に役立つ肺機能検査や喘息の診断にNOブレス検査を活用しています。
呼吸器内科専門医による丁寧な診察と最新の検査機器を用いた精密な評価で、患者さまの状態に合わせた最適な治療を提供します。
入院加療を要さない肺炎は外来で点滴などを行い、通院治療も行っています。
ぜんそく発作時は点滴や吸入、酸素投与を行い、必要に応じ基幹病院へ救急搬送しております。
耐性菌出現対策として、肺炎等に対し可能な限りペニシリン系抗生剤処方を心がけています。
肺がんが疑われる際は、がん拠点病院との病診連携を行っております。
インフルエンザや新型コロナウイルス、RSウイルスによる2次性肺炎、肺炎球菌による肺炎予防のため、ワクチン接種を積極的に推奨しています。

神経内科

手足のしびれやうまく力が入らない、歩きにくい、勝手に手足が動いてしまう、もの忘れといった症状に対応しています。
診断のため、1.5テスラMRI、CT、頸動脈超音波検査等の検査を行っています。
特に認知症については聞き取り検査とMRIを利用したVSRADで早期診断・治療を積極的に行っております。
認知症が進行し、周辺症状でお困りの際は、周辺症状に認知行動療法や内服治療が必要となることがあるため、地域の認知症センターと病診連携を行います。
なお、パーキンソン病などが疑われる際は必要に応じて特定機能病院や地域の基幹病院と病診連携を行います。

脳神経外科

手足の脱力やしびれ、めまい、ふらつきなどの症状は脳梗塞などが原因の場合があります。
また、頭痛は脳腫瘍や脳出血などの器質性疾患と片頭痛などの機能性疾患に区別されます。
脳神経外科専門医が、1.5テスラMRI、MRA、CT、頸動脈超音波検査にて適切な診断に努めています。
脳梗塞や脳出血、くも膜下出血など脳卒中は緊急性がありますので、東海大学八王子病院脳神経外科や地域の基幹病院への救急搬送を行っています。
また、難治性の片頭痛の治療は在宅自己注射による治療が主流になっており、患者さまのQOLを改善しております。
脳梗塞後の通院治療の受け入れも行っております。

整形外科

整形外科専門医が外傷、打撲、捻挫といった日常的な疾患や首肩の痛み(頚腕症候群)、腰の痛み(腰痛症)、肩・膝・股関節・肘などの関節の痛みに対応いたします。
関節の痛みや手や足の変形、手のこわばりなど関節リウマチの診断も行います。
おこさまが痛がって腕を動かそうとしない脱臼といった症状にも対応しています。
MRIやCT、FPDを用いた低線量レントゲン検査にて診断し、必要に応じて内服薬や外用薬、注射、神経根ブロックなどの治療を行ってまいります。
骨折に対しては病状に応じて、ギプスやシーネ固定を外来で行います。
骨粗しょう症にはDXAによる骨密度測定を行い、骨折予防のための内服や外来注射や在宅自己注射を用いたさまざまな治療を積極的に行っております。
骨折や頸椎・腰椎ヘルニア、肩関節腱板断裂、変形性膝関節症、膝前十字靭帯損傷、手根管症候群など手術適応のある患者は、東京西徳洲会病院整形外科などの地域の基幹病院と病診連携を行います。

婦人科

下腹部痛や不正出血、月経不順、月経に伴う不快症状、更年期障害に伴う不快症状、外陰部のかゆみや腫れ、おりもの、子宮・膀胱の下垂感や脱出などの症状に対応しております。
健診・人間ドックで子宮がんや卵巣腫大などの婦人科疾患を指摘された方へも対応しております。
特に、女性婦人科専門医による頻尿や尿漏れなどの泌尿器科的診療を行い、必要に応じ手術のご相談も行っております。
症状に応じて内診や経腟超音波検査、血液検査、MRI、CTなどの画像診断を行います。
症状に合わせた内服薬や外用薬を用いた診療や定期的な経過観察などを行います。
精密検査が必要となった場合や手術適応と判断された場合、緊急対応を要する場合は東京西徳洲会病院婦人科などの地域の基幹病院と病診連携をとっております。

泌尿器科

尿が出にくい・勢いが悪い・排尿回数が多いなどの前立腺肥大症を疑う症状に対応しています。
尿に血が混じる、排尿時に痛みがあるなど尿管結石、腎・膀胱がんを疑う症状、陰嚢が腫れているなどの症状にも対応しております。
また、前立腺がん検診でPSA高値を指摘された方には、必要に応じてMRI検査等を行い前立腺がんの早期発見に努めます。
尿沈査まで判断できる尿検査や残尿測定検査、超音波検査、MRI検査等で、できる限り痛みのない検査を行うことを心がけています。
症状や必要に応じて最適な治療方法を泌尿器科専門医がご提案いたします。
精密検査が必要となった場合や手術適応と判断された場合、緊急対応を要する場合は、順天堂医院や東京西徳洲会病院泌尿器科などの地域の基幹病院と病診連携をとっております。

小児科

0歳から18歳までの外傷を除くすべての疾患を対象としています。
感冒や胃腸炎症状などの急な感染症を主に診療しています。
喘息や便秘、アレルギー性鼻炎などの慢性疾患にも対応しています。
小児科ですが、耳鏡を用いた軽度な中耳炎や外耳炎などについてもご相談いただけます。
症状に合わせたインフルエンザや新型コロナウイルス、溶連菌、マイコプラズマ、RSウイルス、アデノウイルス、ロタウイルス、ノロウイルスなどのPCR・迅速抗原検査、院内緊急血液検査、尿検査、超音波検査などが実施可能です。レントゲンやCTも必要であれば可能です。
症状によっては脳神経外科や呼吸器内科、婦人科、整形外科と院内連携を行い、必要に応じて地域の基幹病院や小児病院、東京都立小児総合医療センターと病診連携をとっております。
また、あきる野市の病児保育ぬくもり宛の医師連絡票の記載も行っております。

小児内分泌内科

小児内分泌内科専門医が、低身長、思春期の早発や遅れなど成長やホルモンに関する疾患を診療しています。
成長曲線やホルモン検査を用いてお子さまの状態を丁寧に評価します。
発育段階に合わせたわかりやすい説明と養育者と協力した治療方針の決定を大切にしています。
低身長に成長ホルモン在宅自己注射を行っています。
思春期早発にGnRHアナログ注射を行っています。
必要に応じて断続的なフォローを行い、成長を長期にサポートします。
「気になるけれど相談しづらい」そんなお悩みにも寄り添う外来です。

小児泌尿器科

とくに相談の多いおねしょ(夜尿症)をはじめ、尿路感染症、包茎、停留精巣など小児泌尿器疾患全般を専門的に診療しています。
自治医科大学名誉教授で経験豊富な中井医師が、お子さまの成長段階に合わせた丁寧な診察を行います。
夜尿症では生活習慣、体質、膀胱機能などから総合的に検討し、じっくり相談できるカウンセリングの時間を大切にしています。
必要に応じて超音波検査、尿検査など負担の少ない検査で原因を丁寧に評価します。
まずはお気軽にお問い合わせください。

19歳以上の発熱や咳、咽頭痛などの感冒症状の方を対象としています。
問診内容等により、医師の指示で、抗原・PCR検査や血液・尿検査、画像検査などをオンライン診療時に受けていただくことがあります。
病状が重篤と判断される場合、オンライン診療から対面診療に医師の判断で、切り替えをお願いすることがあります。
また、通信状態が悪い場合にも、対面診療をお願いいたします。
すぐに受診できない地域にお住まいの方には、オンライン診療を行なっておりません。

慢性疾患で長く通院されたかかりつけの患者さまが、何らかの理由により通院が継続困難となる場合があります。
その際は、ご相談の上、ご自宅まで往診いたします。
定期的な訪問診療を希望される際はかかりつけ医にご相談ください。

予防接種(小児)

公費はあきる野市と日の出町のロタ・5種混合・小児肺炎球菌・B型肝炎・BCG・麻しん風しん・日本脳炎・二種混合・子宮頸がん・水痘に対応しております。
インフルエンザは年齢により一部補助があります。shujii.comからご予約ください。
自費ワクチンはおたふくのみshujii.comから予約いただけます。
それ以外の自費ワクチンはお電話にてお問い合わせください。

予防接種(大人)

あきる野市の助成制度がある麻しん風しん、高齢者肺炎球菌、帯状疱疹ウイルス、新型コロナウイルスワクチン接種を行っております。
65歳上のインフルエンザワクチンは西多摩地域に住民票のある方すべてに対応しています。
おたふく・麻しん風しん・日本脳炎・肺炎球菌・子宮頸がん・A型肝炎・B型肝炎・RSウイルスワクチンをご希望の方はお電話でお問い合わせください。

健診・ドック

雇用時健診や定期健康診断、人間ドック、脳ドック、事業所健診、東京土建健診、特定健診や後期高齢者健診を行っております。
子宮がん検診やABC検診、大腸がん検診等も行っております。
さまざまな健診・人間ドックをお受けしておりますのでまずは一度ご相談ください。
症状のある際は、保険診療をお勧めすることがございます。

診療時間表

必要な時に受診していただけますよう、平日は19:00、土曜日は17:00まで、日曜日も診療しております。

 
09:00 – 12:00(午前診)
外来・健診・予防接種
人間ドック・脳ドック
13:00 – 16:00(午後診)
外来・脳ドック・予防接種
専門外来
14:30 – 15:00(小児科)
予防接種・乳児健診
16:00 – 19:00(夕診)
外来・脳ドック・予防接種
  • 受付開始時間は、診療開始30分前からです。午前の受付終了時間は12:00、午後は平日18:30、土日祝は16:30までです。
  • △:土曜日午後、日曜日午後の診療時間は14:00 – 17:00です。
  • 診療日・時間は診療科目や医師により異なります。
  • 年末年始は休診日となります。

担当医表はこちら

紹介・逆紹介実績

上位紹介先医療機関と2024年度4月~2025年3月人数実績
市立青梅総合医療センター
196人
公立福生病院
115人
東京西徳洲会病院
66人
東京都立小児医療センター
59人
公立阿伎留医療センター
54人
上位紹介先医療機関と2023年度4月~2024年3月人数実績
市立青梅総合医療センター
170人
公立福生病院
106人
公立阿伎留医療センター
62人
東京都立小児医療センター
55人
東京西徳洲会病院
47人
上位紹介先医療機関と2022年度4月~2023年3月人数実績
市立青梅総合医療センター
120人
公立福生病院
93人
東京西徳洲会病院
79人
公立阿伎留医療センター
74人
東京都立小児医療センター
37人
上位逆紹介医療機関と2024年度4月~2025年3月人数実績
市立青梅総合医療センター
26人
公立阿伎留医療センター
22人
公立福生病院
19人
東京西徳洲会病院
14人
東海大学医学部付属八王子病院
7人
上位逆紹介医療機関と2023年度4月~2024年3月人数実績
市立青梅総合医療センター
19人
公立福生病院
18人
公立阿伎留医療センター
14人
東海大学医学部付属八王子病院
10人
東京西徳洲会病院
9人
上位逆紹介医療機関と2022年度4月~2023年3月人数実績
市立青梅総合医療センター
28人
公立福生病院
16人
東京西徳洲会病院
13人
公立阿伎留医療センター
10人
東海大学医学部付属八王子病院
6人
PAGE TOP