しびれや歩きにくさ、もの忘れなどの症状を丁寧に診る神経内科

手足のしびれやうまく力が入らない、歩きにくい、勝手に手足が動いてしまう、もの忘れといった症状に対応しています。
診断のため、1.5テスラMRI、CT、頸動脈超音波検査等の検査を行っています。
特に認知症については聞き取り検査とMRIを利用したVSRADで早期診断・治療を積極的に行っております。
認知症が進行し、周辺症状でお困りの際は、周辺症状に認知行動療法や内服治療が必要となることがあるため、地域の認知症センターと病診連携を行います。
なお、パーキンソン病などが疑われる際は必要に応じて特定機能病院や地域の基幹病院と病診連携を行います。

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