平成30年3月月間

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インフルエンザの患者様が大幅に減少し、代わりに溶連菌感染の患者様が増加傾向です。発熱、強いのどの痛み、飲み込み時の痛みやご家族に溶連菌性咽頭炎の方がいれば、溶連菌感染症の疑いがあります。手洗いで感染予防しましょう。

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